menu

活動方針

 

令和元年度活動方針

 

会議体の開催予定について

総会       :4⽉、1⽉
役員会      :原則として毎⽉第1⽕曜⽇19:30より開催
正副監事会議   :原則として毎⽉最終⽉曜⽇の19:30より開催
定例会      :原則として毎⽉第3⽕曜⽇の19:30より開催
花⽕⼤会実⾏委員会:適宜開催(原則役員会に合わせて開催)
産業博実⾏委員会 :適宜開催(原則役員会に合わせて開催)

※なお8⽉の定例会は花⽕⼤会の設営・運営を定例会扱いとする。

 

事業の内容について(各委員会の担当)

1)地域連携委員会

本年度の活動の軸となる委員会であり、地域との連携・協働を通した「新しい価値や仕組み」の創出を⾏っていきます。そのために、次のような視点で活動を⾏います。

(1)地域との協働による持続可能な「新しい価値や仕組み」の創出に向けた定例会・イベント・取り組みの
   企画と実⾏します。
   ※現在実施しているロカヴォのお店などの再構築なども含む
(2)「ロカヴォのお店」および「農商⼯連携」に関する次年度以降に向けた検討および実施体制の次年度への
   引継ぎを⾏います。
(3)年2回の定例会を担当します。(9⽉・2⽉)

 

2)ビジネス研修委員会

時代の変化に対応していくために必要な経営者スキルを部員が⾝につけられるような活動を⾏います。
(1)外部講師やワークショップなどを⽤いた研修の実施します。
(2)定例会企画については会員拡⼤委員会と連携し、オブザーバが参加したくなるような定例会を開催します。
(3)年2回の定例会を担当します。(5⽉・10⽉)

 

3)ビジネストレンド委員会

マクロ的視点にもとづき、世の中の変化を先読みできるチカラを部員が⾝につけるような定例会の開催を担当します。また、その開催を通して地域社会にとっても⻘年部の取り組みの先進性が伝わる活動を⾏います。
(1)外部講師やワークショップなどを⽤いた研修・講演の実施します。
(2)定例会企画については会員拡⼤委員会と連携し、オブザーバが参加したくなるような定例会を開催します。
(3)年2回の定例会を担当します。(6⽉・11⽉)

※うちどちらかはオープン例会とし、地域および近隣からの参加する⼈を募るものとします。

 

 

4)会員拡⼤委員会

⻘年部活動のチカラの厳選である会員拡⼤活動を担い、50名以上で次年度がスタートできるような新規会員拡⼤活動を⾏います。
(1)年間拡⼤⽬標数10名以上
(2)他委員会に対するオブザーバを招待しやすい企画⽴案の⽀援します。
(3)定例会企画についてはオープン例会またはオブザーバ例会とし、オブザーバを招き⼊会のフックとします。
(4)年2回の定例会を担当します。(7⽉・12⽉)

 

 

全体事業

1)第43回 流⼭花⽕⼤会「屋台村」の企画・運営

実⾏委員会形式をとり8⽉度定例会として、⻘年部メンバー全体で運営を⾏っていきます。
定例会設営は実⾏委員会とし、その実⾏委員会には会⻑・直前会⻑・副会⻑・委員⻑・副委員⻑・監事が所属し、会⻑が実⾏委員⻑を兼務します。

 

2)第17回 流⼭産業博の企画・運営します。

実⾏委員会形式をとり3⽉度に実施いたします。
実⾏委員会には会⻑・直前会⻑・副会⻑・委員⻑・副委員⻑・監事が所属し、会⻑が実⾏委員⻑を兼務します。

 

3)卒業式・卒業旅⾏の実施・運営

3⽉度定例会を本年度1年を振り返る定例会とし、卒業式も定例会に合わせて開催を⾏います。⾏う。3⽉度定例会および卒業式は役員会設営とします。
  卒業式担当 :川添委員⻑
  卒業旅⾏担当:三ケ⽥委員⻑

 

4)その他「地域連携」を意識した取り組みの拡充

 

 

有志事業活動

部員有志が親睦および本年度の活動⽅針に沿った活動を⾃主的に⾏うものとして「有志事業」を本年度は設定します。役員会によって承認を受けた有志事業については「有志事業費」を使って活動ができるものとします。「有志事業費」の使⽤にあたっては、次の3点に留意し役員会で承認を⾏うものとします。
1)本年度の事業⽅針・活動⽅針に沿った内容であること
2)特定の部員のみが対象となった企画内容ではないこと
3)その他役員会によって必要と認められたこと

 

 

その他活動

1)会議所本部事業への参加・協⼒ (継続)
2)YEG通信の発⾏ (継続)
  → 担当委員会が通信を作成し、会員拡⼤委員会のチェックの上、会員拡⼤委員会の名前で
    全会員発送を⾏います。(翌々⽉発送)
3)Web・SNSによる情報発信 (継続)
  → 役員が管理者として活動内容を随時発信していく。

 

 

対外組織との連携・協⼒について

1)県⻘連、4区委員会への参加・協⼒
    出向者:⽥中⼀善(県連副会⻑)
    出向者:⽊村哲夫
2)関東ブロック⼤会、全国⼤会への参加
3)その他団体との連携・協⼒
    流⼭市観光協会 ︓渡邊 仁⼆(副会⻑)
    JAとうかつ中央 ︓藤原⼋千代